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I Z U I Z U
主におおきく振りかぶってです。興味のある方はぜひ。
2008-03-28(Fri)
ハマイズ♪?
どうもー。みたです。昨日、新しいケータイをおとしてふんずけてしまったみたです
おお振りはいつみてもサイコーですね・・・。と、いうことでハマイズ♪?を書かせていただきます。
コメントの方もよろしくお願いしますぅ
BL苦手な人注意
ハマイズ♪?
「仕返しって・・え?」
いまいち、状況を理解できていない浜田が、顔を赤くして困っている。
「ばーか。」
「泉・・今のは、OKと思っていいのかな?」
浜田が俺の目を見て言った。
「さぁ・・な。」
俺は、ぱっと目をそらした。そして、全力で走った。
「はぁ?ちょっ泉!?」
俺は、浜田が見えなくなるところまで走った。そして・・・
パカ。
俺は、自分のケータイを開いた。
「「俺は、好きでもないやつに、あんなことしないから。」」
と、メールを打って・・送信。
俺のすぐ後ろの方で音が聞こえる。おそらく、浜田がおいかけてきたんだろう。でも、俺は後ろを振り
向かなかった。だって・・・きっと、俺の顔も、浜田の顔と同じぐらい赤いから・・・。
いつの間にか、浜田の吐息を背中に感じた。
ぎゅう
浜田の手が俺の体を抱きしめる。
「ばっ・・何するんだよ。誰かに見られたらどうするんだよ。」
俺は後ろ向きのまま言った。
「俺は、別に見られてもかまわない。」
「浜田が困らなくても、俺が困るんだよ。」
俺は軽く、左手で浜田の背中をつねった。
「うわっつねんな!泉!」
浜田が大げさな声をあげる。
「ねぇ・・泉。」
「なんだよ。」
「こっちむいてよ。お願いだから。」
浜田の俺を抱く手が強くなる。
「何で、向かないといけないんだよ。」
「じゃあ、俺、帰っちゃうよ?」
「かってにしろ!」
浜田が俺から手を離す。そして、浜田の気配がなくなった。
「浜田?」
俺は、思わずふり返ってしまった。・・・でもそこにはまだ浜田がいた。
「やっと、ふり向いてくれた。」
「ずるいぞ!ばか浜田!俺をはめたな・・・」
俺は浜田の顔を見て、思わず吹き出してしまった。
「何、笑ってんだよ。泉!」
「だって・・・お前の顔・・・予想以上に真っ赤だから・・。」
「泉こそ・・っ」
そういって浜田が俺の手をつかんで自分の方へと近づけた。
浜田の顔と俺の顔が近くなる。
「ほら、泉の顔も赤い・・。」
「ばっはなせよ。浜田。」
続く
ミタイナ・・・。
ここまで、読んでくださった人ありがとう
続きはおそらく、ハマイズ♪?になると思います。

おお振りはいつみてもサイコーですね・・・。と、いうことでハマイズ♪?を書かせていただきます。
コメントの方もよろしくお願いしますぅ

BL苦手な人注意

ハマイズ♪?
「仕返しって・・え?」
いまいち、状況を理解できていない浜田が、顔を赤くして困っている。
「ばーか。」
「泉・・今のは、OKと思っていいのかな?」
浜田が俺の目を見て言った。
「さぁ・・な。」
俺は、ぱっと目をそらした。そして、全力で走った。
「はぁ?ちょっ泉!?」
俺は、浜田が見えなくなるところまで走った。そして・・・
パカ。
俺は、自分のケータイを開いた。
「「俺は、好きでもないやつに、あんなことしないから。」」
と、メールを打って・・送信。
俺のすぐ後ろの方で音が聞こえる。おそらく、浜田がおいかけてきたんだろう。でも、俺は後ろを振り
向かなかった。だって・・・きっと、俺の顔も、浜田の顔と同じぐらい赤いから・・・。
いつの間にか、浜田の吐息を背中に感じた。
ぎゅう
浜田の手が俺の体を抱きしめる。
「ばっ・・何するんだよ。誰かに見られたらどうするんだよ。」
俺は後ろ向きのまま言った。
「俺は、別に見られてもかまわない。」
「浜田が困らなくても、俺が困るんだよ。」
俺は軽く、左手で浜田の背中をつねった。
「うわっつねんな!泉!」
浜田が大げさな声をあげる。
「ねぇ・・泉。」
「なんだよ。」
「こっちむいてよ。お願いだから。」
浜田の俺を抱く手が強くなる。
「何で、向かないといけないんだよ。」
「じゃあ、俺、帰っちゃうよ?」
「かってにしろ!」
浜田が俺から手を離す。そして、浜田の気配がなくなった。
「浜田?」
俺は、思わずふり返ってしまった。・・・でもそこにはまだ浜田がいた。
「やっと、ふり向いてくれた。」
「ずるいぞ!ばか浜田!俺をはめたな・・・」
俺は浜田の顔を見て、思わず吹き出してしまった。
「何、笑ってんだよ。泉!」
「だって・・・お前の顔・・・予想以上に真っ赤だから・・。」
「泉こそ・・っ」
そういって浜田が俺の手をつかんで自分の方へと近づけた。
浜田の顔と俺の顔が近くなる。
「ほら、泉の顔も赤い・・。」
「ばっはなせよ。浜田。」
続く
ミタイナ・・・。ここまで、読んでくださった人ありがとう

続きはおそらく、ハマイズ♪?になると思います。
2008-03-26(Wed)
いきなり書いてみた!!ハマイズ♪?
いきなり書いてみました
もち、ハマイズです。
設定てきには、まだこの2人は付き合っていません。
BLが苦手の方はご遠慮お願いいたします。
ハマイズ♪?
今日も俺はいつものように、コンビニによってまっすぐ家に帰る予定だった。…
なのに。
練習を終えて、いつものようにみんなで門に向かって、歩いている時だった。
「あれ?誰か門にいる…。」
と、栄口が突然言った。
「ん…。あれ、浜田ジャネェ⌒?」
田島が指さす。
「い?ず?み?」
浜田が俺の名前を、大声で呼ぶ。
「お?い。泉。浜田が呼んデルゾ?」
と、田島が俺に言った。
「いいんだよ。あんなのほっとけば…。」
俺はそっけなく答えた。そして、俺は浜田を無視して門をくぐった。
ギュウ
「無視すんなよ。泉。」
浜田の手が俺の手を握る。
「はなせよ。浜田。」
と、俺は軽く抵抗した。
「わりィケド、みんな先に帰っててくんない?俺、泉に話あるから。」
抵抗した俺を無視して、浜田は他のやつらにそう言った。
「んー。わかった。じゃあ、浜田も泉もまた明日、教室でなー。」
俺以外の、西浦高校野球部のやつらが帰っていく。
・・・・ちくしょう・・俺を見捨てやがって・・。
「・・・で、浜田・・・何だよ・・話って。こんな時間まで、門で待ってたんだから大切なことなんだろ?」
しばらく、間があく。
「さぁな。」
「さぁなってどういうことだよ!」
「俺は、ただ泉と帰りたかっただけ。」
「じゃあ、何で話があるなんて言ったんだよ。」
「そうでも言わなきゃ、お前絶対逃げてただろ?」
「・・・。」
「さっき、ひっぱって、悪かったな。泉。」
浜田がいきなり謝る。
「何?いきなり。で、結局浜田は俺をどうしたいわけ?」
と俺は、ちょっと目を細めていった。
「だーかーら、一緒に帰りたかっただけ。」
「なら、他のやつらいてもいいじゃん。・・・それとも何?浜田俺のこと好きなわけ?」
「・・・・好きだよ。」
そして、浜田がいきなり俺にキスをした。そして、
「こういうこと、ぜんていで。」
と、俺の耳もとでささやいた。
「ばっいきなり、何すんだよ!浜田!」
俺は浜田を軽く突き飛ばした。
「ごめん。」
何だよ・・・。浜田のくせに・・。
「泉?」
ポタッ。
悲しくないのに涙があふれ出る・・・。
「あっごめん。泣かせるつもりは・・・」
「・・・浜田のばか。」
「はぁ?」
俺は、浜田の首に手をかけた。
「うわっ!泉・・なにする・・・んっ・・・」
そして、俺は浜田にキスをした。
「仕返し。」
何か・・・書いてしまいました・・当然続く予定です。続きは、「ハマイズ♪?」になる予定です。

もち、ハマイズです。
設定てきには、まだこの2人は付き合っていません。
BLが苦手の方はご遠慮お願いいたします。
ハマイズ♪?
今日も俺はいつものように、コンビニによってまっすぐ家に帰る予定だった。…
なのに。
練習を終えて、いつものようにみんなで門に向かって、歩いている時だった。
「あれ?誰か門にいる…。」
と、栄口が突然言った。
「ん…。あれ、浜田ジャネェ⌒?」
田島が指さす。
「い?ず?み?」
浜田が俺の名前を、大声で呼ぶ。
「お?い。泉。浜田が呼んデルゾ?」
と、田島が俺に言った。
「いいんだよ。あんなのほっとけば…。」
俺はそっけなく答えた。そして、俺は浜田を無視して門をくぐった。
ギュウ
「無視すんなよ。泉。」
浜田の手が俺の手を握る。
「はなせよ。浜田。」
と、俺は軽く抵抗した。
「わりィケド、みんな先に帰っててくんない?俺、泉に話あるから。」
抵抗した俺を無視して、浜田は他のやつらにそう言った。
「んー。わかった。じゃあ、浜田も泉もまた明日、教室でなー。」
俺以外の、西浦高校野球部のやつらが帰っていく。
・・・・ちくしょう・・俺を見捨てやがって・・。
「・・・で、浜田・・・何だよ・・話って。こんな時間まで、門で待ってたんだから大切なことなんだろ?」
しばらく、間があく。
「さぁな。」
「さぁなってどういうことだよ!」
「俺は、ただ泉と帰りたかっただけ。」
「じゃあ、何で話があるなんて言ったんだよ。」
「そうでも言わなきゃ、お前絶対逃げてただろ?」
「・・・。」
「さっき、ひっぱって、悪かったな。泉。」
浜田がいきなり謝る。
「何?いきなり。で、結局浜田は俺をどうしたいわけ?」
と俺は、ちょっと目を細めていった。
「だーかーら、一緒に帰りたかっただけ。」
「なら、他のやつらいてもいいじゃん。・・・それとも何?浜田俺のこと好きなわけ?」
「・・・・好きだよ。」
そして、浜田がいきなり俺にキスをした。そして、
「こういうこと、ぜんていで。」
と、俺の耳もとでささやいた。
「ばっいきなり、何すんだよ!浜田!」
俺は浜田を軽く突き飛ばした。
「ごめん。」
何だよ・・・。浜田のくせに・・。
「泉?」
ポタッ。
悲しくないのに涙があふれ出る・・・。
「あっごめん。泣かせるつもりは・・・」
「・・・浜田のばか。」
「はぁ?」
俺は、浜田の首に手をかけた。
「うわっ!泉・・なにする・・・んっ・・・」
そして、俺は浜田にキスをした。
「仕返し。」
何か・・・書いてしまいました・・当然続く予定です。続きは、「ハマイズ♪?」になる予定です。
2008-03-18(Tue)









